2019年– date –
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藤子・F・不二雄不在で始まった最初の冒険『大長編ドラえもん VOL.18【のび太の南海大冒険】』考察
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命を与えるという夢の行き着く先『大長編ドラえもん VOL.17【のび太のねじ巻き都市(シティー)冒険記】』が描いた創造と責任
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【最終章の到達点】『大長編ドラえもん VOL.16【のび太と銀河超特急(エクスプレス)】』が描いた「観光」と「別れ」
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神になったのび太が背負ったもの 『大長編ドラえもん VOL.15【のび太の創世日記】』が描く創造と責任の物語
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テーマ不在と構造破綻が残した違和感『大長編ドラえもん VOL.14【のび太と夢幻三剣士』辛口考察
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便利さの果てに人間は何を失うのか『大長編ドラえもん VOL.13【のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)】』が描いた未来社会の警告
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大長編ドラえもん最高峰の思想作『大長編ドラえもん VOL.12【のび太と雲の王国】』が描いた、正しさが暴力に変わる瞬間
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『大長編ドラえもん VOL.11【のび太のドラビアンナイト】』はなぜ違和感が残るのか―大長編ドラえもん第11作の構造的な弱さ
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『大長編ドラえもん VOL.10【のび太とアニマル惑星(プラネット)】』が描いた「理想の星」と人類の未来
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『大長編ドラえもん VOL.9【のび太の日本誕生】』が描いた「時間犯罪」と恐怖の正体
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『大長編ドラえもん VOL.8【のび太と竜の騎士】』が描いた「敵のいない冒険」とは何か
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『大長編ドラえもん VOL.7【のび太と鉄人兵団】』が描いた、支配と競争の終わらせ方