白玉君の猫時代【白玉教授のしろねこ】感想

ギャグ・コメディ
出典:稲葉そーへー 白玉教授のしろねこ 2巻 集英社
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楽しい漫画ライフを過ごしていますか?

こんばんは。

紙媒体・電子書籍の漫画を5300冊以上購入してきた♡おじさん編集長(@igmonostone)です。

今日ご紹介する漫画は【白玉教授のしろねこ】

全2巻 作者:稲葉そーへー

ジャンル:ギャグ コメディ 日常 猫 面目ない

『となりのヤングジャンプ』で2018年に連載されていました。

 

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【白玉教授のしろねこ】の大体

白玉君が人権を持つ前、猫時代の幼少期シロだった頃のお話。

シロにおねだりをされて大学に連れてきてしまう白玉父。

本編でも白玉君に激甘だったが、すでにこの頃から激甘です。

当然のごとくキャンパス内では徐々にシロの存在が知れ渡る。

だけどシロが喋れるというのは極一部の人しか知らない。

果たしてシロは喋ることがバレずに、キャンパスライフを過ごせるのか?

【白玉教授のしろねこ】の主な登場人物

白玉教授

シロの父。シロにねだられてシロを大学に連れてきている。

シロが喋れることは内緒にしたいが、シロの可愛さをみんなに知ってもらいたくもある。

シロ

後の白玉雄介。喋れる猫。好奇心旺盛でキャンパスライフを楽しく過ごす。

早坂ちひろ

白玉教授のゼミ生。猫大好き。シロが喋れるのを最初に知ることになる。

黒岩

新聞部。キャンパス内で話題のシロの事を記事に取り上げる。

橘先生

白玉父の学生時代の先生。今も現役で先生をしている。

キャンパス内で迷子になっていたシロを保護した。

おじさん編集長〆の一言

おじさん編集長
おじさん編集長

白玉君がシロだった時代。子供の時の白玉君の生活が描かれています。

高校生の白玉君も可愛いけど4歳の時の白玉君もめっちゃ可愛い。

幼少時代の葵・沙織・美穂も出てきてニヤリとするシーンも有り。

前作主人公が出てくるあの感じ。

高校時代からじゃなく幼少時代に繋がりがあった良いシーン。

船でフローラに会っていたあの感じ。

本編とは違い、シロを人間扱いするかどうかに葛藤している父親のシーンが描かれます。

最終的にはシロ本人の意思にゆだねるのですが、立派な父親だと思います。

白玉君のファンだけではなく、猫やほのぼのコメディが好きな方にオススメです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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それではまた次の記事でお会いしましょう。

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前作【しらたまくん】の感想

 

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